2008-02-14(Thu)
「ONE PIECE 」を 愛してるから !!!!
このサイトは、「ONE PIECE」 ファンである 管理者の個人的な趣味 によるものであり、 尾田栄一郎先生 および 集英社とは一切関係はございません。
2008-02-13(Wed)
ルフィ発、面白あだ名の一覧
ルフィ独特のセンスでつけられるあだ名‥
簡潔で、言い得て妙であるものが多いですね。
不幸にも?あだ名をつけられてしまったキャラクターの一覧です。
クロ ‥ 「わる執事」
モーム ‥ 「牛」
アーロン ‥ 「サメ」
クロッカス ‥ 「花のおっさん」
ラブーン ‥ 「クジラ」
イガラム ‥ 「ちくわのおっさん」
ドリー ‥ 「巨人のおっさん」
カルー ‥ 「鳥」
Mr.3 ‥ 「3」
ブロギー ‥ 「丸いおっさん」
ワポル ‥ 「邪魔口」
ロブソン ‥ 「カバ」
くれは ‥ 「医者のばあさん」
ドルトン ‥ 「ドングリのおっさん」
トト ‥ 「カラカラのおっさん」
スモーカー ‥ 「ケムリン」
クロコダイル ‥ 「砂怪物」「砂ワニ」「ワニ」
Mr.2ボン・クレー ‥ 「オカマ」「ボンちゃん」
エース ‥ 「(おれの)兄ちゃん」
マシラ(&ショウジョウ他?) ‥ 「さる(達)」
クリケット ‥ 「ひし形のおっさん」
パガヤ ‥ 「ナメクジ」(第一声が)
サトリ ‥ 「「玉」の奴」
ガン・フォール ‥ 「変なおっさん」
ピエール ‥ 「馬」
ワイパー ‥ 「バズーカの奴」
エネル ‥ 「耳たぶ」
スー ‥ 「白いの」
トンジット ‥ 「精霊」
フォクシー ‥ 「割れ頭」
シェリー ‥ 「馬」
アイスバーグ ‥ 「アイスのおっさん」
フランキー ‥ 「海水パンツ」
パウリー ‥ 「ロープのやつ」
ルッチ ‥ 「ハトの奴」
ココロ ‥ 「怪獣のばーさん」
ヨコヅナ ‥ 「カエル」
ブルーノ ‥ 「牛」
ブルック ‥ 「コロボックル」
ケルベロス? ‥ 「犬」
スポイル ‥ 「大ケガした年寄り」
モリア ‥ 「デカらっきょ」
オーズ ‥ 「デケェの」
パッパグ ‥ 「何か変なの」「喋る手ぶくろ」
簡潔で、言い得て妙であるものが多いですね。
不幸にも?あだ名をつけられてしまったキャラクターの一覧です。
クロ ‥ 「わる執事」
モーム ‥ 「牛」
アーロン ‥ 「サメ」
クロッカス ‥ 「花のおっさん」
ラブーン ‥ 「クジラ」
イガラム ‥ 「ちくわのおっさん」
ドリー ‥ 「巨人のおっさん」
カルー ‥ 「鳥」
Mr.3 ‥ 「3」
ブロギー ‥ 「丸いおっさん」
ワポル ‥ 「邪魔口」
ロブソン ‥ 「カバ」
くれは ‥ 「医者のばあさん」
ドルトン ‥ 「ドングリのおっさん」
トト ‥ 「カラカラのおっさん」
スモーカー ‥ 「ケムリン」
クロコダイル ‥ 「砂怪物」「砂ワニ」「ワニ」
Mr.2ボン・クレー ‥ 「オカマ」「ボンちゃん」
エース ‥ 「(おれの)兄ちゃん」
マシラ(&ショウジョウ他?) ‥ 「さる(達)」
クリケット ‥ 「ひし形のおっさん」
パガヤ ‥ 「ナメクジ」(第一声が)
サトリ ‥ 「「玉」の奴」
ガン・フォール ‥ 「変なおっさん」
ピエール ‥ 「馬」
ワイパー ‥ 「バズーカの奴」
エネル ‥ 「耳たぶ」
スー ‥ 「白いの」
トンジット ‥ 「精霊」
フォクシー ‥ 「割れ頭」
シェリー ‥ 「馬」
アイスバーグ ‥ 「アイスのおっさん」
フランキー ‥ 「海水パンツ」
パウリー ‥ 「ロープのやつ」
ルッチ ‥ 「ハトの奴」
ココロ ‥ 「怪獣のばーさん」
ヨコヅナ ‥ 「カエル」
ブルーノ ‥ 「牛」
ブルック ‥ 「コロボックル」
ケルベロス? ‥ 「犬」
スポイル ‥ 「大ケガした年寄り」
モリア ‥ 「デカらっきょ」
オーズ ‥ 「デケェの」
パッパグ ‥ 「何か変なの」「喋る手ぶくろ」
2008-02-10(Sun)
「麦わらの一味」内の呼び方 フランキー→
<フランキーから‥>
ルフィに‥
「麦わら」
ゾロに‥
「ゾロ」 (間接的には「腹巻の野郎」としている)
ナミに‥
「小娘」 (間接的にも)
ウソップに‥
「ウソップ」 (一味に入る前は、「お兄ちゃん」「お前」「長っ鼻」)
サンジに‥
「ぐるぐる」 (間接的には「ぐるぐるコック」、一味加入前は「お兄ちゃん」)
チョッパーに‥
「チョッパー」 (一味加入前は「ゴリラ」「シカ」「シカゴリラ」)
ロビンに‥
「ニコ・ロビン」
まだ一味に加入してから日が浅いため、
どのように呼ぶか不明のものが多かったですが、
スリラーバーク編で、大体明らかになってきました。
ロビンに対しては、しっかりフルネームで呼んでいます。
一緒にいる時間が多いのもあるでしょうが、
やはり、似たような運命を背負った同志として、
仲間意識が強いのかもしれません。
ルフィに‥
「麦わら」
ゾロに‥
「ゾロ」 (間接的には「腹巻の野郎」としている)
ナミに‥
「小娘」 (間接的にも)
ウソップに‥
「ウソップ」 (一味に入る前は、「お兄ちゃん」「お前」「長っ鼻」)
サンジに‥
「ぐるぐる」 (間接的には「ぐるぐるコック」、一味加入前は「お兄ちゃん」)
チョッパーに‥
「チョッパー」 (一味加入前は「ゴリラ」「シカ」「シカゴリラ」)
ロビンに‥
「ニコ・ロビン」
まだ一味に加入してから日が浅いため、
どのように呼ぶか不明のものが多かったですが、
スリラーバーク編で、大体明らかになってきました。
ロビンに対しては、しっかりフルネームで呼んでいます。
一緒にいる時間が多いのもあるでしょうが、
やはり、似たような運命を背負った同志として、
仲間意識が強いのかもしれません。
2008-02-10(Sun)
「麦わらの一味」内の呼び方 ロビン→
<ロビンから‥>
ルフィに‥
「ルフィ」(一貫して)
ゾロに‥
不明 (以前は「剣士さん」)
ナミに‥
「ナミ」 (間接的には「ナミちゃん」;以前は「航海士さん」)
ウソップに‥
「ウソップ」 (以前は「長鼻くん」)
サンジに‥
不明 (以前は「コックさん」)
チョッパーに‥
「チョッパー」 (以前は「船医さん」)
フランキーに‥
「フランキー」
興味深い呼び名の変更‥
ロビンが心から、自分が「仲間」だと自覚できた証ですね。
水の都までの航海でも、
一味が自分を仲間と認めてくれていたことは、理解できたはずですが、
やはりトラウマにより、心のどこかに信じることができない自分があった‥
それ故の遠慮から、敢えて一歩距離を置くような呼び方をしていた彼女。
世界を敵に回しても、自分とともに居てくれる仲間が見つかった時、
ついに彼女も心を開きました。
うーん、これも素晴らしいひとつの「演出」ですね。
ゾロに対してはそのまま呼ぶ可能性が高いと思いますが、
サンジはどうでしょうね。呼ぶ時が待ち遠しいです。
ルフィに‥
「ルフィ」(一貫して)
ゾロに‥
不明 (以前は「剣士さん」)
ナミに‥
「ナミ」 (間接的には「ナミちゃん」;以前は「航海士さん」)
ウソップに‥
「ウソップ」 (以前は「長鼻くん」)
サンジに‥
不明 (以前は「コックさん」)
チョッパーに‥
「チョッパー」 (以前は「船医さん」)
フランキーに‥
「フランキー」
興味深い呼び名の変更‥
ロビンが心から、自分が「仲間」だと自覚できた証ですね。
水の都までの航海でも、
一味が自分を仲間と認めてくれていたことは、理解できたはずですが、
やはりトラウマにより、心のどこかに信じることができない自分があった‥
それ故の遠慮から、敢えて一歩距離を置くような呼び方をしていた彼女。
世界を敵に回しても、自分とともに居てくれる仲間が見つかった時、
ついに彼女も心を開きました。
うーん、これも素晴らしいひとつの「演出」ですね。
ゾロに対してはそのまま呼ぶ可能性が高いと思いますが、
サンジはどうでしょうね。呼ぶ時が待ち遠しいです。
2008-02-10(Sun)
「麦わらの一味」内の呼び方 チョッパー→
2008-02-10(Sun)
「麦わらの一味」内の呼び方 サンジ→
2008-02-10(Sun)
「麦わらの一味」内の呼び方 ウソップ→
2008-02-10(Sun)
「麦わらの一味」内の呼び方 ナミ→
2008-02-10(Sun)
「麦わらの一味」内の呼び方 ゾロ→
2008-02-10(Sun)
「麦わらの一味」内の呼び方 ルフィ→
<ルフィから‥>
ゾロに‥
「ゾロ」
(初対面時は「お前」)
ナミに‥
「ナミ」
(初対面時は「お前」)
ウソップに‥
「ウソップ」
(初対面時は「お前」)
サンジに‥
「サンジ」
(初対面時は「お前」)
チョッパーに‥
「チョッパー」
(初対面時は「肉っ」、すぐに「バケモノ」、「トナカイ」と変化)
ロビンに‥
「ロビン」
(初対面時は「お前」)
フランキーに‥
「フランキー」
(初対面時は「海水パンツ」)
船長らしく、簡潔に呼び捨てで統一されています。
初対面でもフランクに接していますね。
チョッパーにはひどい言葉連発でしたが、
本能と好奇心から出たもので悪気はないようです。
逆にフランキーに対しては、完全に「敵」とみなした場合の呼び方です。
成り行き上、そうなって当然なんですが。
ゾロに‥
「ゾロ」
(初対面時は「お前」)
ナミに‥
「ナミ」
(初対面時は「お前」)
ウソップに‥
「ウソップ」
(初対面時は「お前」)
サンジに‥
「サンジ」
(初対面時は「お前」)
チョッパーに‥
「チョッパー」
(初対面時は「肉っ」、すぐに「バケモノ」、「トナカイ」と変化)
ロビンに‥
「ロビン」
(初対面時は「お前」)
フランキーに‥
「フランキー」
(初対面時は「海水パンツ」)
船長らしく、簡潔に呼び捨てで統一されています。
初対面でもフランクに接していますね。
チョッパーにはひどい言葉連発でしたが、
本能と好奇心から出たもので悪気はないようです。
逆にフランキーに対しては、完全に「敵」とみなした場合の呼び方です。
成り行き上、そうなって当然なんですが。

